斎藤佑樹の車はレクサス?近況や最高年俸も調査!

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ハンカチ王子こと、斎藤佑樹選手が引退されましたが、一時期は車好きとしても話題になりましたね。

甲子園での活躍から注目され、イケメン野球選手として何かと話題になっていましたが、そんな斎藤佑樹選手の近況や最高年俸はいくらだったのかについて調べてみました。

そこで今回は、「斎藤佑樹の車はレクサス?近況や最高年俸も調査!」というタイトルでお届けします!

斎藤佑樹の車はレクサス?


斎藤佑樹さんの愛車は、黒のレクサスだという話があります。

世田谷区に在住という話もあることから、斎藤佑樹さんのことを「レクサス世田谷」と呼ぶ方もいるそうです。

レクサスは、トヨタが取り扱う高級車で、国内でもトップクラスのブランドを誇っているので、名前だけでも聞いたことのある方は多いと思います。

レクサスのお値段って一体いくらぐらいなのだろう?と思い、レクサスのHPを調べてみたところ車種にもよりますが、一番お手頃な車種だとCTの386万9000円からで、一番値段が高い車種だとLSの1794万円になるほどです。

斎藤佑樹さんはプロの野球選手なので、きっとがっつり稼いでいるから高級車が買えるんでしょうね!

庶民の私にはとても手が出せない金額なので、高級車に乗っている斎藤佑樹さんが羨ましいです。

やっぱり外車に乗るって、カッコイイし、気持ちが良いんでしょうね!

斎藤佑樹の車はスバル?


前述では斎藤佑樹さんの愛車がレクサスなのでは?という話でしたが、実は斎藤佑樹さんの愛車はスバルなのでは?という話もあります。

2010年にドラフト1位でプロ入りを果たした斎藤佑樹さんは、日ハムへ入団した2011年の4月頃からスバルの車に乗っていたそうです。

なぜスバルの車だったのかと言うと、斎藤佑樹さんの父である斎藤寿孝さんがスバルへ勤務されていたためだったようです。

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当初は、スバルのレガシィB4という車種に乗っているという話があったのですが、後にそれは代車だと判明。

2011年の夏ごろに、スバルのレガシィアウトバックという車種の黒色に乗っていたという情報もありました。

スバルへお勤めされていた父親の影響で、スバルの車の性能について幼いころから聞かされていたそうなので、斎藤佑樹さんがスバルを好きになるのもわかりますね。

斎藤佑樹さんが乗っていたスバルの車も、ひょっとするとお父様がスバルにお勤めということもあり、会社の福利厚生の一つで社割みたいなものも存在していて、通常よりもお安くお得に買えたりすることもあるのかな?なんて想像してしまいました。

斎藤佑樹の近況は?


斎藤佑樹さんの近況ですが、多くの怪我で悩まれていたようです。

肘や股関節の痛みだけでなく、肩の痛みが酷くなったり痺れたりすることもあったそうです。

それでも応援してくれる自分と契約してくれた日ハムのためにと、痛みに耐えながらマウンドに立っていたんですね。

野球選手にとって、特に肩や肘を大事にしないと、悪化させて選手生命を絶たれてしまう人も多いですよね。

試合に出るために肩や肘の痛みを誤魔化しながらも球団からの期待に応えていた斎藤佑樹さんって、プロ意識が高い方ですね。

それほどまでに、野球が大好きだったんでしょうね。

今回の引退により、今までの選手生活で痛めてしまった部分を労わって、少しでも良くなることを祈っています。

斎藤佑樹の最高年俸は?


斎藤佑樹さんの最高年俸は、2013年の3500万円と言われています。

斎藤佑樹さんのこれまでの年俸は、プロ入りした2011年の1500万円から始まり、翌年の2012年には前年の2倍の年俸の3000万円になったそうです。

そこから順調に成績を伸ばし、2013年には自身の最高年俸である3500万円に到達します。

引退した2021年は1250万円だったと言われています。

2012年から2017年までは、年俸2000~3500万円だったそうですが、怪我があったために2018年以降は徐々に年俸が下がり、2018年に1830万円だった年俸も最終的には引退した2021年には1250万円にまで下降した結果となりました。

参考リンク:斎藤佑樹の年俸推移・生涯年俸

まとめ


甲子園の試合でハンカチ王子として注目を浴び、華々しくプロ入りした斎藤佑樹さん。

試合の活躍だけでなく、スバルの高級外車に乗っているのでは?とも話題になり、注目を集めていました。

選手生活は残念ながら多くの怪我に悩まされていたようで、2021年に惜しまれつつも引退されました。

スポーツ選手にとって怪我の悩みはつきものと言いますが、斎藤佑樹さんご自身もここが潮時だと思ったのでしょうね。

いつ辞めるのか、相当長い時間、悩み抜いた上での決断だったのでは?と感じました。

野球界を盛り上げてくれた素晴らしい選手が去るのは、寂しく感じます。

今後は怪我を労わりつつ、第二の人生を歩んでいってほしいなと思います。

今後の活躍を、心より願っております。

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